西川史子 舌がん手術の堀ちえみについて「専門医に聞いた」見通しを生放送で語る(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
医師でタレントの西川史子(47)が24日、TBS系の生番組「サンデー・ジャポン」で、22日に舌がんの手術を受けた堀ちえみ(52)について「専門医の人に聞いた」という今後 ...


ちえみ(ほり ちえみ、1967年2月15日 - )は、日本の歌手、女優、タレント。80年代アイドル。本名、尼子 智栄美(あまこ ちえみ)旧姓、堀。芸名は本名の『智栄美』を平仮名表記の『ちえみ』にしたもの。 大阪府堺市東区出身。ホリプロ(アイドル時代)を経て、松竹芸能所属。
33キロバイト (4,525 語) - 2019年2月23日 (土) 14:35





ちえみさんの“リボン”がまた
聴ける日がくることを願ってます・・・

1 ひかり ★ :2019/02/23(土) 10:57:12.21 ID:B70O8tW79.net

 ステージ4の舌がんを公表した歌手でタレントの堀ちえみ(52)が22日、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演し、
闘病決意の思いを告白した。

 堀は19日、自身のブログで舌がんと左首のリンパに転移していることを報告。今年1月、がんを告知された後に美容院へ向かい、
髪をバッサリ切った。「15歳で人より早く社会に出て、人よりいろいろな経験をして、人より早く人生を全うしたと思ったら、自分の人生に
悔いはないと思えた。だから医師の言葉も冷静に受け止められた」と、当時の心境を明かす。

 当初は、がんを公表せず、手術も受けず緩和ケアで残りの人生を過ごすと考えたという。だが、子供に病気を告げたときの娘の
「お母さんがかわいそう」の言葉で翻意した。「子供たちに、かわいそうと思われたままではいけない」と手術を受けることを決意。
「家族のため子供のために、しゃべれなくなっても、味が分からなくなったとしても、歌えなくなったとしても…」とコメント。
中居の「子供たちの力は大きいですね」の言葉に大きくうなずき、「子供たち、夫の支えがなかったら闘おうとしなかったと思いますね」と
話した。

 闘病のもう一つの原動力は歌だ。デビュー37年を迎えた堀は「40周年ライブとか考えていました。もう一度歌いたいという気持ちが
病を克服する力になるんではないか」と3年後のステージ復帰への思いを明かす。

 番組終盤には「今後、歌えないかもしれないし、しゃべることができないかもしれない。覚悟の上で、歌う姿が最後になるかもしれないので、
いま歌っておきたい」とキッパリ。1985年の「リ・ボ・ン」を笑顔で歌唱した。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000003-tospoweb-ent






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