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    タグ:#日本代表


    新生日本代表の船出にセルジオ越後氏も高評価「今までにない競争を感じる」「一番の収穫は…」
    新生日本代表の船出にセルジオ越後氏も高評価「今までにない競争を感じる」「一番の収穫は…」  サッカーキング
    (出典:サッカーキング)



    (出典 www.hochi.co.jp)


    おめでとうございます😊・・・・・・・

    1 豆次郎 ★ :2018/09/12(水) 00:54:42.01 ID:CAP_USER9.net

    日本 vs コスタリカ

    1-0 オウンゴール 前半16分
    2-0 南野 拓実 後半21分
    3-0 伊東純也 後半AT

    9/11(火) 21:15配信
    森保JAPANの初陣は3-0の完勝、コスタリカ相手に勝利を奪う

    11日(火)の19時20分にキックオフを迎えた日本代表対コスタリカ代表の一戦。初陣となった森保監督は4-4-2のフォーメーションを採用した。

    前半は日本がゲームを支配する。しかし、最初に決定機を作ったのはコスタリカ。右サイドを突破され、レアルにシュートを放たれるも槙野が足に当て難を逃れた。

    前半15分に日本代表が先制点を挙げる。右のコーナーキックから佐々木が合わせるとDFに当たり、そのままゴールへ吸い込まれた。

    前半38分にも日本代表に決定機。小林が落としたボールを南野がシュートを放つも、相手ゴールキーパーのファインセーブに合う。

    前半は1-0で終了。日本代表がリードして後半戦へ。

    後半開始後も日本ペースが続く。後半12分には中島が左サイドからクロスを挙げるも、合わせた南野のシュートは枠をそれた。

    後半14分に日本にまたしてもチャンス。攻撃の起点となっている右サイドの中島から小林、堂安と繋ぎ、シュートまで持ち込むも、GKの頭上を越えたボールはゴールとはならなず、相手DFがゴールラインぎりぎりでクリアした。

    後半19分にも日本のチャンス。前線の南野がPA内でボールをキープすると、こぼれ球に堂安が反応。瞬時にシュートを放つもゴール左に外れた。

    後半20分にようやく追加点。右サイドで起点となった中島がPA内でフリーとなった遠藤へスルーパス。PA左で受けた遠藤が南野にパスを送り、ダイレクトでシュートを放つ。相手DFの股を抜けたシュートはキーパーも触れず、ゴール右下に決まった。

    その後、森保監督は車屋や浅野、守田、天野、伊東、三竿を投入した。

    後半44分にはコスタリカのFKからチャンスが生まれるも、遠藤がきっちりとクリアした。

    後半45分に日本が3点目を奪う。右サイドから切れ込んだ伊東がゴール左隅に決めて3-0とし、そのまま試合終了。

    初陣となったコスタリカ戦を3-0の勝利で締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010022-sportes-socc

    ★1がたった時間:2018/09/11(火) 21:13:56.24
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536674150/


    (出典 img.news.goo.ne.jp)





    2 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 00:54:46.65 ID:ZBT2waRt0.net

    シュミットダニエルを試せなかったのは痛いな


    14 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:00:41.29 ID:cV/eVx+30.net

    >>2
    西村拓真にシュミット・ダニエル、今最もホットなのはベガルタ仙台!


    38 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:06:52.60 ID:Mz/I0Qqk0.net

    >>14
    もう西村はベガルタの枠に収まるような選手じゃないだろ


    4 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 00:56:16.96 ID:GixKSWqJ0.net

    見ていて楽しい日本代表のサッカーだったわ

    このワクワク感は久しぶり


    6 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 00:57:46.83 ID:K32S5EpO0.net

    ハリルとかいう足枷を付けて戦ってた3年間は一体なんだったのか


    11 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:00:09.34 ID:/IqVsL3v0.net

    >>6
    ただのハンデだな
    ぜひ韓国代表監督になっていただきたい


    18 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:01:22.11 ID:6FseS08g0.net

    >>6
    大して変わりゃ*ーよw


    23 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:02:25.52 ID:QdAcQnOE0.net

    >>6
    本田ヲタが教祖様に矛先向かないように必死でハリル叩きw


    16 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:00:51.63 ID:6GpolBKn0.net

    チリと戦ってたら崩されまくってコスタリカ戦は守備的になってたかもね

    一度強い相手と戦わないとあらが見えてこない


    29 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:03:48.34 ID:ydcM69EW0.net

    >>16
    来月ウルグアイとだからそれでどうなるか


    25 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:03:34.48 ID:ZkWWE/8X0.net

    大迫とか乾とかW杯メンバーは抜きでやったの?


    42 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:08:35.28 ID:K32S5EpO0.net

    >>25
    ベテラン組は国内組だけやで
    それがアピールしたい若手と組み合わさって上手く回った感あった
    森保監督はチームのバランス作るの上手いな


    27 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:03:40.03 ID:HJtE4FUX0.net

    いい戦いだったが、このメンバーの2/3が4大リーグで活躍しないと世界では無理。
    今日のコスタリカは参考にならず。


    36 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:05:45.52 ID:K32S5EpO0.net

    >>27
    それは4年後の話やな


    30 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:04:02.71 ID:QXjAh2mr0.net

    コスタリカと日本どっちがランキング上なの?


    37 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:06:47.84 ID:8Ee3/bFI0.net

    >>30
    FIFAランク
    日本 55位
    コスタリカ 32位

    Elo Rating
    日本 43位→38位(試合前→試合後)
    コスタリカ 38位→43位(試合前→試合後)


    39 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:07:04.55 ID:GixKSWqJ0.net

    >>30
    FIFAランキングだと

    32位 コスタリカ
    55位 日本


    43 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:08:40.56 ID:PSAfdt7U0.net

    ナンノのオラつきっぷりに興味を持ちました。


    46 名無しさん@恐縮です :2018/09/12(水) 01:09:36.60 ID:k7AxMOkm0.net

    >>43
    うっさいんじゃボケ!





     コロンビア戦に勝利した日本代表はエカテリンブルクでアフリカのセネガル代表と対戦する。コロンビア戦は開始早々に11人対10人になったこともアドバンテージになった。しかし、セネガルはデュエルが強く、セカンドボールの奪取力も高い。ハイプレスとパスワークで押し切れる相手ではないが、戦い方次第で勝機はある。

     すでに勝ち点3取っていることを考えれば引き分けで勝ち点1でもポーランドとの第3戦に有利な状況で臨める可能性は高い。それでも、西野朗監督と選手たちはセネガル戦で勝利し、グループステージ突破を決めようとしている。

     セネガルと言えば攻撃のサディオ・マネ、守備のカリドゥ・クリバリという二枚看板が君臨する。しかし、今回の一戦で鍵を握るのは中盤の攻防だ。セネガルはポーランド戦は4-4-2でスタートしたが、試合中に4-3-3へシフトするなど、アリウ・シセ監督は臨機応変な布陣変更をしてくる。

     4-4-2ならばキャプテンのシェイク・クヤテをはじめ、アルフレッド・エンディアイェ、イドリッサ・ゲイェ、シェイク・エンドイェ、バドゥ・エンディアイェらがボランチに名を連ねる。全員イングランドでプレーしており、フィジカルの強さに定評がある。タイプとしてはアルフレッド・エンディアイェは技術も高く、プレッシャーをかわしてボールを裁く。ゲイェはフランス代表のカンテを彷彿とさせる運動量と、的確なポジショニングが特徴で、インターセプトからの攻め上がりは強敵だ。エンドイェは192cmの長身を生かした空中戦には絶対の自信を持ち、セットプレーでは強力なターゲットマンとなる。チームキャプテンでもあるクヤテは守備能力が抜群で、3バック時はリベロを担い、4-3-3のアンカーとしても強力だ。バドゥ・エンディアイェは万能型で運動量とテクニック、ボール奪取力の全てを兼ね備える。

     日本相手に考えやすいのは中盤を厚くしてくる4-3-3でクヤテ、ゲイェ、バドゥ・エンディアイェのセット。ただし、2トップも怖い。シセ監督がどういうチョイスをしてくるにしても、日本は真正面のコンタクトプレーはなるべく避けたいところだ。セネガル戦を前に、西野監督は「コロンビア戦がベースになる」と語っており、4-2-3-1のトップ下には香川真司を配置。そして、柴崎岳とキャプテンの長谷部誠がボランチのコンビを組むことになる。

     危険なのは自陣でのセカンドボールを奪われ、圧力のある攻撃を受けてしまうこと。それを阻止するためには、ボランチの2人がなんとかボールホルダーの“縦”を切っていきたい。パス、ドリブルで縦への突破を許し、センターバックのカバーを強いられてしまうと、マネらアタッカー陣にペナルティエリアへ侵入されてしまうだろう。

     柴崎も長谷部もバランサーとしては優れているが、押し込まれた展開を想定し、長谷部に代わり山口蛍や遠藤航を起用していく方法も有効だ。セネガル戦で決めてしまいたいと言っても、現実的にはポーランド戦がある。第3戦に備えて長谷部を休ませておくことは戦略的にありだろう。もちろん終盤に試合を締めにいくところで投入するという手もある。勝ち点3を狙いながら、状況によって勝ち点1を取りにいく。賢い戦い方で難敵とのタフな試合を乗り切りたい。

    文=河治良幸

    24日24時、日本vsセネガルがキックオフを迎える [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    今夜も眠れない・・・

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