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    カテゴリ:その他 > 動物


     東京・上野動物園で昨年6月12日に生まれたジャイアントパンダ「シャンシャン」がもうすぐ満1歳を迎えるにあたり、順調な成長ぶりの報告と誕生日をお祝いするためのさまざまな企画が発表された。

    【動画】5月21日に撮影されたシャンシャン

    (1)普及啓発パンフレットの配布
     誕生日当日の6月12日、上野動物園各入口ほか、園内各所でジャイアントパンダについて広く知っていただくためのパンフレットを配布(※今回だけの限定配布物ではない)。

    (2)記念カードの配布
     6月12日から6月17日まで。東園総合案内所脇の特設テントで、各日1万5000枚限定で記念カードを配布する。1人につき1枚まで。各日、配布数量がなくなり次第終了。

    (3)上野動物園公式「シャンシャンブック」の販売
     シャンシャンの成長を記録した写真集を6月12日より園内ギフトショップ(東園リトルトランク、西園プチカメレオン)で販売開始(※今回だけの限定商品ではない)。1人につき、販売個数制限を設ける場合がある。

    (4)シャンシャン1歳記念限定メニュー
     6月12日より園内フードショップに、シャンシャン1歳をお祝いした特別なメニューが登場(※売切れ次第終了)。西園無料休憩所のトレーマットや割り箸も1歳を記念したデザインに変更される。

    (5)シャンシャン1歳お祝いイベント「母親シンシンになりきり!シャンシャンの成長体験コーナー」
     6月17日(※受付時間は前10:30~11:30)。西園いそっぷ橋下で先着160組(定員になり次第、受付終了)。生後2日目は147グラムほどの体重だったシャンシャンが、この1年間でどのように成長したか、シャンシャンを模したぬいぐるみを手に取り重さを体感したり、大人パンダの口の模型を使ってぬいぐるみをくわえたり、母親のシンシン目線で体験するイベント。

    ■ジャイアントパンダの観覧方法について(6月5日以降)

     シンシン、シャンシャンの観覧について、現在は整理券制による先着順をとっているが、6月5日からは整理券の配布をやめ、園が指定する観覧列に並んだ順にパンダ舎へ案内する方式に変更されることになった。

     これまで屋外で個別に展示していたオスのリーリーについても、今後、気温の上昇に伴って室内でいることが増えることから、シンシン、シャンシャンと同じルートで観覧できる形に変更される。これまでシンシン、シャンシャンの観覧は表門から入園しなければならなかったが、6月5日以降は弁天門・池之端門から入園しても観覧列に並ぶことができる。公開時間は午前9時30分から午後5時まで。観覧列への整列は午後4時締め切り。当日の混雑状況により午後4時前に締め切ることもある。パンダの健康状態などの理由により公開を中止する場合もあり。

    リンゴを食べるシャンシャン(2018年5月21日撮影)(公財)東京動物園協会提供


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.peakyspeaky.com)



    <このニュースへのネットの反応>




     近年、中国で「柴犬」の人気が高まっている。ネット上では柴犬の写真や動画を容易に見つけることができるし、それらにはネットユーザーから「かわいい」といったコメントが数多く寄せられる。チャウチャウやパグなど中国原産の犬は多いが、なぜ日本犬である柴犬の人気が中国で高まっているのだろうか。

     中国メディアの快資訊はこのほど、「日本原産の柴犬が中国人に深く愛される理由」と題する記事を掲載し、中国原産の犬が複数存在するなかで、柴犬が広く愛される理由について考察している。

     記事は、中国で柴犬は非常に高値で取引されていて、一般のビジネスパーソンの約2カ月分の給料ほどもすると紹介。これだけ高額なのは中国で柴犬の人気が高いからに他ならないと指摘する一方で、中国原産の犬の多くは誰にも見向きもされないのが普通だと論じた。

     続けて、中国では「犬を飼うなら外国の著名な品種を飼いたい」と考える人が多いとし、それゆえ中国原産の犬は人気がないと強調。特に中華田園犬と呼ばれる犬種は柴犬に似た外見をしているのに、やはり人気が高まらないと指摘し、その理由は毛色や大きさ、性格など「血統の標準化」がなされていないことが理由であると指摘した。

     中国ではしばらく前にチベタンマスティフの人気が急騰したことがある。大型犬のチベタンマスティフを飼うことは富と名声の証と見なされており、ここから中国人が飼う犬種に対して「メンツ」を求めていることが見て取れる。柴犬は外見がかわいいうえに主人に忠実で、飼うのもさほど難しくないという点のほか、中国人にとっては「外国の犬」ということで、飼っていてメンツも立つというのが人気の理由なのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
    中国原産の犬だっているのに! なぜ「柴犬」が人気なのか=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)

    柴犬(しばいぬ)は、日本原産の日本犬の一種。オスは体高38~41cm、メスは35~38cmの犬種。日本の天然記念物に指定された7つの日本犬種(現存は6犬種)の1つで、指定は1936年(昭和11年)12月16日。日本における飼育頭数は最も多い。日本犬保存会によれば、現在[いつ
    15キロバイト (1,852 語) - 2018年5月17日 (木) 03:27



    (出典 shibainu-momo.info)



    <このニュースへのネットの反応>

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     最新の3Dモデリング技術によって、1万1000年前の人類が巨大な二足歩行動物を追いかけてハンティングしていたことが判明した。我々の先祖はいわば集団ストーカーだったのだ。


    ■足跡の解析から古代人による巨大ナマケモノ狩りの詳細が明らかに

     1万1000年前の南アメリカ大陸には身長3メートルにも及ぶ大型のナマケモノが草原を二足歩行で歩き回っていたことがわかっている。手には鋭い3本の爪を持つこの巨大ナマケモノの生息圏はほぼ人類と重なっていたため、我々の祖先は幾度となくこの不気味な野獣に出くわしていたのだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/05/post_16935_entry.html】

     そして今回、アメリカ南西部・ニューメキシコ州にあるホワイトサンズ国定公園でも、この巨大な地上性ナマケモノの化石化した足跡が発見された。ナマケモノの大きな足跡の周囲には人間の足跡もあり、最新の3Dモデリング技術で分析した結果、複数の人間がこのナマケモノを追跡していたことが濃厚になった。

     塩原(salt flats)と呼ばれる地面が塩で覆われた平原に残された足跡は1万年の時を経たとは思えないほど鮮明で、英ボーンマス大学をはじめとする研究チームは22もの異なるアングルでこれらの足跡をデジタルカメラで撮影した。撮影した画像をきわめて精度の高い3Dレンダリングアルゴリズムで解析し、1万1000年前にここで繰り広げられた出来事の“現場検証”をしたのである。

     最新の3Dモデリング技術による分析の結果、複数の人間が身長2メートルほどの巨大ナマケモノを追跡していた様子が読み取れ、まさにこの現場で人間とナマケモノが対峙したのだ。ナマケモノの巨大な足跡の上に人間の足跡があるケースも発見されていて、かなり慎重にストーキングしていたであろうこともくみ取れる。おそらく人間は手にしたヤリでこのナマケモノを仕留めたと考えられるが、足跡からはこの“死闘”の結末まではわからないようだ。

    「(ナマケモノの足跡は)地団駄を踏んだり方向転換をしている形跡があるので、別の人間がナマケモノの注意を引きつけている間に別方向からヤリで一撃を加えたのかもしれません。とても興味深いストーリーが足跡にすべて記録されているのです」と研究を主導したボーンマス大学のマチュー・ベネット教授は語る。

     またこの現場からかなり離れた場所にも人間の足跡があったことから、人間は数名のグループでこの巨大ナマケモノのハンティングを継続的に行っていたと考えられる。巨大ナマケモノの足跡がほぼ一直線なのに対し、人間の足跡はその周囲に不規則に残されているのだ。ある程度の距離を保ってヤリを投げて攻撃していた可能性も高い。鋭い爪を持つナマケモノに不用意に近づくことはきわめて危険であるのは想像に難くないからだ。

     そしてこの時期の我々の祖先が行っていたチームプレイによるハンティングで、この巨大ナマケモノは絶滅したとされている。


    ■「ナマケモノと人間の足跡の同時発見はとても珍しい」

     この巨大ナマケモノはメガテリウム(Megatherium)やエレモテリウム(Eremotherium)と名づけられ、南アメリカ大陸を中心に1万1000年前まで存在していたとされている。南アメリカが原産だが、繁殖後に北アメリカ大陸に渡っていった種もあるということだ。

     大きな個体で身長3メートル、体重は700キロにも達するというから、おそらく動きは緩慢であったと思われるが、狩りはそう簡単ではなかったようだ。体表のぶ厚い毛皮の下には、アルマジロのようなウロコ状の硬い皮膚(鱗甲板)が埋め込まれていて、きわめて防御力に優れていたとされる。やわなヤリなどははじき返していたかもしれない。また手足にそれぞれ3本の鋭い爪を持ち、地面を掘ったりモノをつかんだり、敵への反撃に使われていた。その見かけからは意外なことに(!?)完全な草食性で、草や低木、被子植物などを手あたり次第に食べていた。嗅覚はきわめて鋭敏で、草木のある場所を敏感に察知できたようだ。普段は人間を襲うことはないようだが、大きくて強靭なボディに鋭利な爪、加えて優れた嗅覚の持ち主となれば迂闊に近寄ることはできない。

    「人間がこの大きな野獣とどう向き合ってきたのかということと、こうした行為(狩り)が常態化していたという重要な発見が今回初めてもたらされました。ナマケモノと人間の行動を示す2組の足跡を同時に発見することはとても珍しいことです」(マチュー・ベネット教授)

     諸説あるものの一説によればマンモスの絶滅も人類のせいだと言われているが、我々の祖先が“集団ストーカー”となってこの巨大ナマケモノの後をつけて狩りを続け、絶滅に追い込んでいたとすれば、生物多様性の観点では古代人は罪深い存在だったといえるのかもしれない。
    (文=仲田しんじ)


    ※イメージ画像は、「Wikipedia」より

    イメージ画像は、「Wikipedia」より


    (出典 news.nicovideo.jp)

    巨大ナマケモノを狩る?=1万年以上前、人類と一緒の足跡-米南西部で発見 - 時事通信
    米南西部ニューメキシコ州のホワイトサンズ国定公園で、1万5000年前から1万年前と推定される巨大な地上性のナマケモノと人類の足跡が発見された。石器時代の人類が集団でナマケモノを追い掛け、狩りを試みたと考えられるという。英ボーンマス大などの研究チームが1日 ...
    (出典:時事通信)


    ナマケモノ(樹懶)は、哺乳綱異節上目有毛目ナマケモノ亜目 (Folivora) の総称。ミユビナマケモノ科とフタユビナマケモノ科が現生し、他にいくつかの絶滅科がある。 名前・身体 そのゆっくりとした動作から「怠け者」という呼び名がついた。英語名の Sloth
    7キロバイト (980 語) - 2018年4月27日 (金) 08:25



    (出典 getnavi.jp)



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