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    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 number.ismcdn.jp)


    川島さん頑張って・・・

    【☆彡【サッカー】守護神変更は必要か?GK川島永嗣、初戦に続くミスを猛省「試合を難しくしてしまった」(>_<)】の続きを読む


    途中出場の本田が3大会連続ゴール、乾は1得点1アシスト

     日本代表は現地時間24日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦に臨み、1-1で迎えた後半に立て続けに決定機を逃すと、逆にセネガルに勝ち越された。しかし、途中出場のMF本田圭佑の同点ゴールで2-2の引き分けに持ち込んだ。

     西野朗監督は、勝利した初戦コロンビア戦と全く同じスタメンをチョイスした。コイントスに勝ったセネガルが逆のエンドを選んだ運命の一戦は、セネガルの強い圧力を受ける形でスタートした。

     そして前半11分、日本の左サイドから上がった大きなクロスをMF原口元気がクリアしたボールがDFユスフ・サバリに渡ると、サバリがシュート。これをGK川島はパンチングで処理しようとしたが、ボールにしっかり合わせられず目の前にバウンドさせてしまった。そのボールが詰めていたFWサディオ・マネに当たってゴール内へ転がった。日本は悔やまれる形で先制点を与えてしまった。

     その後は先制したセネガルがプレスを弱め、日本も少しずつボールを持てるようになった。しかし、敵陣の半分から先のエリアでは厳しい守備を受けて打開する場面をなかなか作ることができなかった。

     苦戦が続くなかで迎えた同34分、日本は右サイドから大きなサイドチェンジを送ると、攻撃参加したDF長友佑都がトラップ。そのドリブルをカットするかのようにボールを引き取った乾は、中央に向いて得意の右足インフロントでファーサイドに巻くシュートを流し込んだ。乾のW杯初ゴールは、日本に勇気を与える貴重な同点ゴールとなり、1-1と試合を振り出しに戻してハーフタイム突入となった。


    勝ち点を「4」に伸ばしポーランド戦へ

     後半に入って主導権を握った日本の決定機は同15分、相手のボールを敵陣でカットしたところから原口が右サイドに展開。MF柴崎岳がゴール前にラストパスを送り、大迫がフリーで走り込んだ。完全にゴールを予感させるシーンだったが、大迫はまさかの空振りで合わせられず。さらに同19分には、大迫のラストパスから乾が右足でシュートを放ったが、ボールはクロスバーを直撃。日本は立て続けにビッグチャンスを逸した。

     得点機を逃した日本は逆に同26分、セネガルが左サイドで細かくつないだところからサバリが折り返したボールが逆サイドに流れたところ、上がってきたDFムサ・ワグエに蹴り込まれて痛恨の失点を喫した。その直後、西野監督はMF香川真司に代えて本田を投入。さらに、ラスト15分で原口に代えてFW岡崎慎司をピッチに送り込んだ。

     すると、その二人が大仕事を果たす。同33分、右サイドから大迫が入れたクロスに岡崎が飛び込んで、相手GKを含めてゴール前が大混戦に。ボールがファーサイドに流れると、乾が中央に戻したボールを本田が丁寧に蹴り込んだ。これで本田はW杯3大会連続ゴールで、アフリカ勢との対戦3試合で全て得点という記録を残した。

     起死回生の一撃で同点に追いついた日本は、このまま2-2の引き分けで試合を終えた。2戦を終えて日本とセネガルがともに勝ち点を「4」に伸ばし、日本は最終戦のポーランド戦に勝利すれば他会場の結果に関係なく自力での決勝トーナメント進出が決まる。


    (Football ZONE web編集部)

    本田が3大会連続ゴールを挙げた【写真:Getty Images】


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    みなさんお疲れ様でした・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    【☆彡【サッカー】日本、セネガルと激闘の末も引き分け!!(*^^*)】の続きを読む


     コロンビア戦に勝利した日本代表はエカテリンブルクでアフリカのセネガル代表と対戦する。コロンビア戦は開始早々に11人対10人になったこともアドバンテージになった。しかし、セネガルはデュエルが強く、セカンドボールの奪取力も高い。ハイプレスとパスワークで押し切れる相手ではないが、戦い方次第で勝機はある。

     すでに勝ち点3取っていることを考えれば引き分けで勝ち点1でもポーランドとの第3戦に有利な状況で臨める可能性は高い。それでも、西野朗監督と選手たちはセネガル戦で勝利し、グループステージ突破を決めようとしている。

     セネガルと言えば攻撃のサディオ・マネ、守備のカリドゥ・クリバリという二枚看板が君臨する。しかし、今回の一戦で鍵を握るのは中盤の攻防だ。セネガルはポーランド戦は4-4-2でスタートしたが、試合中に4-3-3へシフトするなど、アリウ・シセ監督は臨機応変な布陣変更をしてくる。

     4-4-2ならばキャプテンのシェイク・クヤテをはじめ、アルフレッド・エンディアイェ、イドリッサ・ゲイェ、シェイク・エンドイェ、バドゥ・エンディアイェらがボランチに名を連ねる。全員イングランドでプレーしており、フィジカルの強さに定評がある。タイプとしてはアルフレッド・エンディアイェは技術も高く、プレッシャーをかわしてボールを裁く。ゲイェはフランス代表のカンテを彷彿とさせる運動量と、的確なポジショニングが特徴で、インターセプトからの攻め上がりは強敵だ。エンドイェは192cmの長身を生かした空中戦には絶対の自信を持ち、セットプレーでは強力なターゲットマンとなる。チームキャプテンでもあるクヤテは守備能力が抜群で、3バック時はリベロを担い、4-3-3のアンカーとしても強力だ。バドゥ・エンディアイェは万能型で運動量とテクニック、ボール奪取力の全てを兼ね備える。

     日本相手に考えやすいのは中盤を厚くしてくる4-3-3でクヤテ、ゲイェ、バドゥ・エンディアイェのセット。ただし、2トップも怖い。シセ監督がどういうチョイスをしてくるにしても、日本は真正面のコンタクトプレーはなるべく避けたいところだ。セネガル戦を前に、西野監督は「コロンビア戦がベースになる」と語っており、4-2-3-1のトップ下には香川真司を配置。そして、柴崎岳とキャプテンの長谷部誠がボランチのコンビを組むことになる。

     危険なのは自陣でのセカンドボールを奪われ、圧力のある攻撃を受けてしまうこと。それを阻止するためには、ボランチの2人がなんとかボールホルダーの“縦”を切っていきたい。パス、ドリブルで縦への突破を許し、センターバックのカバーを強いられてしまうと、マネらアタッカー陣にペナルティエリアへ侵入されてしまうだろう。

     柴崎も長谷部もバランサーとしては優れているが、押し込まれた展開を想定し、長谷部に代わり山口蛍や遠藤航を起用していく方法も有効だ。セネガル戦で決めてしまいたいと言っても、現実的にはポーランド戦がある。第3戦に備えて長谷部を休ませておくことは戦略的にありだろう。もちろん終盤に試合を締めにいくところで投入するという手もある。勝ち点3を狙いながら、状況によって勝ち点1を取りにいく。賢い戦い方で難敵とのタフな試合を乗り切りたい。

    文=河治良幸

    24日24時、日本vsセネガルがキックオフを迎える [写真]=Getty Images


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    今夜も眠れない・・・

    <このニュースへのネットの反応>

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     サッカーW杯ロシア大会で日本代表がコロンビアを相手に勝利し、世界中から驚きの声が上がっている。アジアの国がW杯で南米のチームに勝ったのは初めて。世界が驚くのも当然だ。日本代表の健闘と同時に、日本人サポーターの「ゴミ拾い」も話題になり、世界が称賛している。

     試合後、日本人サポーターはスタジアムのゴミを拾い、その様子を外国のメディアが報じた。またSNSにもゴミ拾いの様子が投稿されている。今や日本代表サポーターの代名詞ともなったゴミ拾い。始まったのは1985年と実はかなり前のことだ。

    「木村和司の『伝説のフリーキック』で知られるW杯メキシコ大会最終予選の韓国戦がきっかけでした。試合後にサポーター集団『ウルトラス・ニッポン』のメンバーは、スタジアムのゴミ拾いをしている韓国人サポーターの老女を目にしました。その姿を見て『サッカーで負けて(試合は1-2で敗戦)、サポーターとしても負けた』と感じたそうです。これ以降、ウルトラス・ニッポンのメンバーは試合後にスタジアムのゴミ拾いをするようになりました」(スポーツライター)

     ゴミ拾いはウルトラスのメンバーから一般のサポーターにも広がり、97年に行われたW杯フランス大会最終予選の頃には、完全に定着。フランス大会では多くのサポーターが持参した青いゴミ袋にゴミを拾い集める姿があった。

    「あの青いゴミ袋はもともとはゴミ拾い用に持っていったものではないんです。アウェー戦だと日本のサポーターが少なく、スタンドが寂しくなる。そこで青いゴミ袋を膨らませて、ボリュームを出した。それを試合後にゴミを集める時に使うようになった。一石二鳥のいいアイデアですね」(前出・スポーツライター)

     サポーターの熱意と謙虚な心から生まれたゴミ拾い。それが世界中で称賛されるのは、戦績とは別に、日本人として誇らしいことだろう。

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    勝ち負けにかかわらず・・・試合後のゴミ拾い
    日本人は素敵!!

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    ブラジル、覚醒の2発 ネイマールも泣いた
    ブラジル、覚醒の2発 ネイマールも泣いた  毎日新聞
    (出典:毎日新聞)


    ネイマール(Neymar)ことネイマール・ダ・シウバ・サントス・ジュニオール(Neymar da Silva Santos Júnior [nejˈmaʁ dɐ ˈsiwvɐ ˈsɐ̃tus ˈʒũɲoʁ], 1992年2月5日 - )は、ブラジル・サンパウロ州モジ・ダス・クルーゼス出身のサッカー選
    57キロバイト (4,546 語) - 2018年6月20日 (水) 03:39



    (出典 handymikan.com)



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